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入店の際にこちらから『会員証は?』とお聞きしますので『Webを見た』とお答え頂きます様宜しくお願い致します。
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ORDINARY FITS DENIM JACKET TYPE 1ST USED 011USD
¥41,800
■Ordinary fits 2008年に岡山で『10年後も着ていたい服』をコンセプトに立ち上げられ、 ただ単に奇を衒っただけのデザインが氾濫するなか、シンプルなデザインで素材や縫製等の技術力やバランスで表現しています。 ■Lampaの見解 こちらはORDINARY FITS DENIM JACKET TYPE 1ST USED 011USDになります。生地にはブランドオリジナルの14ozのセルヴィッチデニムを使用。リーバイス501XX 47モデルの生地を研究し開発した生地で、当時の生地特有の独特なムラ感に、あえて生地に整理加工をしない事で、当時のデニムがそうであったように毛羽立ちや捻じれが生じ、更に熟練の職人による『やりすぎない』加工を施したブランド渾身のオリジナル生地になります。 デザインはいわゆるリーバイスのファーストをモチーフに、フロントはダブルアクションプリーツに左胸にフラップポケットを配し、また背面にはプリーツに、シンチバックを配しオリジナルの雰囲気を漂わせながらも、着丈は若干長めに設定、シンチバックも針付きでは無いものを採用し、本来のGジャンには無い着やすさと合わせやすさを実現。デニムの産地として世界的に高い評価を得ている岡山の児島を拠点とするブランドならではの生産力に、どこか東京を感じさせる見栄を張らず、やり過ぎない洗練されたに仕上がっております。是非お試し下さい。 ※117TYPE LOOSE ONE WASH、119TYPE LOOSE ONE WASHとと同生地でセットアップになります 着用画像は40を着用。店主は身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります。 ※自分の場合は38だと袖丈もピッタリでスッキリ着れますが、往年のアメカジテイストに着るなら40。42は少し大き過ぎるサイズ感になります。BARNSTORMER等のスッキリしたパンヅが好きな自分に近い体形の方なら38もアリです ■Size 38サイズ 肩幅50cm 胸幅60cm 着丈61cm 袖丈58cm 40サイズ 肩幅52cm 胸幅62cm 着丈63cm 袖丈60cm 42サイズ 肩幅54cm 胸幅64cm 着丈65cm 袖丈62cm ■Color USD ■Style Pants ORDINARY FITS 117TYPE LOOSE USED 117USD 32インチを着用
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ORDINARY FITS DENIM JACKET TYPE 1ST ONE WASH 011OW
¥36,300
■Ordinary fits 2008年に岡山で『10年後も着ていたい服』をコンセプトに立ち上げられ、 ただ単に奇を衒っただけのデザインが氾濫するなか、シンプルなデザインで素材や縫製等の技術力やバランスで表現しています。 ■Lampaの見解 こちらはORDINARY FITS DENIM JACKET TYPE 1ST ONE WASH 011OWになります。生地にはブランドオリジナルの14ozのセルヴィッチデニムを使用。リーバイス501XX 47モデルの生地を研究し開発した生地で、当時の生地特有の独特なムラ感に、あえて生地に整理加工をしない事で、当時のデニムがそうであったように毛羽立ちや捻じれが生じるブランド渾身のオリジナル生地になります。 デザインはいわゆるリーバイスのファーストをモチーフに、フロントはダブルアクションプリーツに左胸にフラップポケットを配し、また背面にはプリーツに、シンチバックを配しオリジナルの雰囲気を漂わせながらも、着丈は若干長めに設定、シンチバックも針付きでは無いものを採用し、本来のGジャンには無い着やすさと合わせやすさを実現。デニムの産地として世界的に高い評価を得ている岡山の児島を拠点とするブランドならではの生産力に、どこか東京を感じさせる見栄を張らず、やり過ぎない洗練されたに仕上がっております。是非お試し下さい。 ※117TYPE LOOSE ONE WASH、119TYPE LOOSE ONE WASHとと同生地でセットアップになります 着用画像は40を着用。店主は身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります。 ※自分の場合は38だと袖丈もピッタリでスッキリ着れますが、往年のアメカジテイストに着るなら40。42は少し大き過ぎるサイズ感になります。BARNSTORMER等のスッキリしたパンヅが好きな自分に近い体形の方なら38もアリです ■Size 38サイズ 肩幅50cm 胸幅60cm 着丈63cm 袖丈60cm 40サイズ 肩幅52cm 胸幅62cm 着丈65cm 袖丈62cm 42サイズ 肩幅54cm 胸幅64cm 着丈67cm 袖丈64cm ■Color Indigo ■Style Tops HAVE A GOOD DAY THE SHORT SLEEVE TEE HGD-363 サイズ2を着用 Pants ORDINARY FITS 117TYPE LOOSE ONE WASH 117OW 32インチを着用
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ORDINARY FITS DENIM JACKET TYPE 2ND USD 013USD
¥41,800
■Ordinary fits 2008年に岡山で『10年後も着ていたい服』をコンセプトに立ち上げられ、 ただ単に奇を衒っただけのデザインが氾濫するなか、シンプルなデザインで素材や縫製等の技術力やバランスで表現しています。 ■Lampaの見解 こちらはOrdinary fits Denim Jacket Type 2nd Usd 013USD-125になります。生地にはブランドオリジナルの14ozのセルヴィッチデニムを使用。リーバイス501 66後期モデルの生地を研究し開発した生地で、当時の生地特有の独特なムラ感に、あえて生地に整理加工をしない事で、当時のデニムがそうであったように毛羽立ちや捻じれが生じ、また打ち込み本数を多めにし洗いを繰り返してもヘタらないタフさを持ち、更に熟練の職人による『やり過ぎない』センスの良い加工を施したブランド渾身のオリジナル生地になります。 デザインはいわゆるリーバイスのセカンドをモチーフに、フロントはダブルアクションプリーツにパッチポケットが2つ。また裾にアジャスター、背中にプリーツを配しオリジナルの雰囲気を漂わせながらも、着丈は若干長めにする事により、本来のGジャンには無い着やすさと合わせやすさを実現。デニムの産地として世界的に高い評価を得ている岡山の児島を拠点とするブランドならではの生産力に、どこか東京を感じさせる見栄を張らず、やり過ぎない洗練されたに仕上がっております。是非お試し下さい。 ※※Ordinary fits 116Type Standard Used 116USD-224と同生地になります 着用画像は40を着用。店主は身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります。 ※インスタライブにて商品の説明をしております。是非ご覧になってみてください →https://www.instagram.com/p/DPxnvyFgSrT/ (インスライブだと撮影環境により、かなり明るく映っておりますので、実際の色味は着用画像を参考にしてみてください ■Size 38サイズ 肩幅48cm 胸幅55cm 着丈63cm 袖丈60cm 40サイズ 肩幅50cm 胸幅57cm 着丈65cm 袖丈62cm 42サイズ 肩幅52cm 胸幅59cm 着丈67cm 袖丈64cm 着用画像は40を着用。店主は身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります。 ※自分の場合は38だと袖丈もピッタリでスッキリ着れますが、往年のアメカジテイストに着るなら40。42は少し大き過ぎるサイズ感になります。BARNSTORMER等のスッキリしたパンヅが好きな自分に近い体形の方なら38もアリです ■Color Indigo ■Style Pants Ordinary fits 116Type Standard Used 116USD-224 34インチを着用
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ORDINARY FITS DENIM JACKET TYPE 2ND 013OW
¥36,300
■Ordinary fits 2008年に岡山で『10年後も着ていたい服』をコンセプトに立ち上げられ、 ただ単に奇を衒っただけのデザインが氾濫するなか、シンプルなデザインで素材や縫製等の技術力やバランスで表現しています。 ■Lampaの見解 こちらはOrdinary fits Denim Jacket Type 2nd 013OW-125になります。生地にはブランドオリジナルの14ozのセルヴィッチデニムを使用。リーバイス501 66後期モデルの生地を研究し開発した生地で、当時の生地特有の独特なムラ感に、あえて生地に整理加工をしない事で、当時のデニムがそうであったように毛羽立ちや捻じれが生じ、また打ち込み本数を多めにし洗いを繰り返してもヘタらないブランド渾身のオリジナル生地になります。 デザインはいわゆるリーバイスのセカンドをモチーフに、フロントはダブルアクションプリーツにパッチポケットが2つ。また裾にアジャスター、背中にプリーツを配しオリジナルの雰囲気を漂わせながらも、着丈は若干長めにする事により、本来のGジャンには無い着やすさと合わせやすさを実現。デニムの産地として世界的に高い評価を得ている岡山の児島を拠点とするブランドならではの生産力に、どこか東京を感じさせる見栄を張らず、やり過ぎない洗練されたに仕上がっております。是非お試し下さい。 ※※Ordinary fits 116Type Standard One Wash 116OW-224と同生地になります ※インスタライブにて商品の説明をしております。是非ご覧になってみてください →https://www.instagram.com/p/DPxnvyFgSrT/(インスライブだと撮影環境により、かなり明るく映っておりますので、実際の色味は着用画像を参考にしてみてください ■Size 38サイズ 肩幅48cm 胸幅55cm 着丈63cm 袖丈60cm 40サイズ 肩幅50cm 胸幅57cm 着丈65cm 袖丈62cm 42サイズ 肩幅52cm 胸幅59cm 着丈67cm 袖丈64cm 着用画像は38を着用。店主は身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります ※自分の場合は38だと袖丈もピッタリでスッキリ着れますが、往年のアメカジテイストに着るなら40。42は少し大き過ぎるサイズ感になります。BARNSTORMER等のスッキリしたパンヅが好きな自分に近い体形の方なら38もアリです ■Color Indigo ■Style Pants Ordinary fits 116Type Standard One Wash 116OW-224 32インチを着用
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Ordinary fits 119Type Wide Used 119USD
¥30,800
■Ordinary Fits 2008年に岡山で『10年後も着ていたい服』をコンセプトに立ち上げられ、ただ単に奇を衒っただけのデザインが氾濫するなかシンプルなデザインで素材や縫製等の技術力やバランスで表現しています ■Lampaの見解 こちらはOrdinary fits 119Type Wide Used 119USD-224になります。生地にはブランドオリジナルの14ozのセルヴィッチデニムを使用。リーバイス501XX 47モデルの生地を研究し開発した生地で、当時の生地特有の独特なムラ感に、あえて生地に整理加工をしない事で、当時のデニムがそうであったように毛羽立ちや捻じ、更に熟練の職人による『やりすぎない』加工を施したブランド渾身のオリジナル生地になります。デザインも生地同様に1930年代のモデルをベースに、サスペンダーボタンにシンチバック、股リベットにヒップポケットのむき出しリベット、フロントボタン横のVステッチなどお馴染みの仕様を採用しながらも、あえてフロントはジップフライを採用しライトな雰囲気を演出。またシルエットは単なるビンテージの焼き直しでは無いデニムパンツ特有の無骨さを残しながら洗練された極上のシルエットに。デニムの産地として世界的に高い評価を得ている岡山の児島を拠点とするブランドならではの生産力に、どこか東京を感じさせる見栄を張らず、やり過ぎない洗練されたデニムに仕上がっております。是非お試し下さい。デニムの産地として世界的に高い評価を得ている岡山の児島を拠点とするブランドならではのワイドデニムを是非お試し下さい。 着用画像は30サイズを着用。店主は身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります ※バックポケットのバンダンはノベルティになりますので糸を切ってご使用ください。 ■Size 28インチ 腰回り78cm ヒップ116cm 腿回り66cm 股上35cm 股下73cm 裾幅23cm 30インチ 腰回り82cm ヒップ120cm 腿回り68cm 股上36cm 股下75cm 裾幅24cm 32インチ 腰回り86cm ヒップ124cm 腿回り70cm 股上37cm 股下77cm 裾幅25cm ※116、117よりワンサイズ大きめのモデルになりますので、28からのサイズ展開となります。 ■Color Indigo ■Style Top Have a good day Border Loose S/S Tee HGD-323 3サイズを着用 Shoes Gatine Athenes (Made in France) 41サイズを着用
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Ordinary fits 119Type Wide One Wash 119OW
¥25,300
■Ordinary Fits 2008年に岡山で『10年後も着ていたい服』をコンセプトに立ち上げられ、ただ単に奇を衒っただけのデザインが氾濫するなかシンプルなデザインで素材や縫製等の技術力やバランスで表現しています ■Lampaの見解 こちらはOrdinary fits 119Type Wide One Wash 119OW-224になります。生地にはブランドオリジナルの14ozのセルヴィッチデニムを使用。1リーバイス501XX 47モデルの生地を研究し開発した生地で、当時の生地特有の独特なムラ感に、あえて生地に整理加工をしない事で、当時のデニムがそうであったように毛羽立ちや捻じれが生じるブランド渾身のオリジナル生地になります。デザインも生地同様に1930年代のモデルをベースに、サスペンダーボタンにシンチバック、股リベットにヒップポケットのむき出しリベット、フロントボタン横のVステッチなどお馴染みの仕様を採用しながらも、あえてフロントはジップフライを採用しライトな雰囲気を演出。またシルエットは単なるビンテージの焼き直しでは無いデニムパンツ特有の無骨さを残しながら洗練された極上のシルエットに。デニムの産地として世界的に高い評価を得ている岡山の児島を拠点とするブランドならではの生産力に、どこか東京を感じさせる見栄を張らず、やり過ぎない洗練されたデニムに仕上がっております。是非お試し下さい。デニムの産地として世界的に高い評価を得ている岡山の児島を拠点とするブランドならではのワイドデニムを是非お試し下さい。 着用画像は30サイズを着用。店主は身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります ※バックポケットのバンダンはノベルティになりますので糸を切ってご使用ください。 ※DENIM JACKET TYPE 1ST ONE WASH 011OWと同生地でセットアップになります ■Size 28インチ 腰回り80cm ヒップ118cm 腿回り68cm 股上36cm 股下74cm 裾幅24cm 30インチ 腰回り84cm ヒップ122cm 腿回り70cm 股上37cm 股下76cm 裾幅25cm 32インチ 腰回り88cm ヒップ126cm 腿回り72cm 股上38cm 股下78cm 裾幅26cm ※116、117よりワンサイズ大きめのモデルになりますので、28からのサイズ展開となります。 ■Color Indigo ■Style Top Have a good day Border Loose S/S Tee HGD-323 3サイズを着用 Cap Nulabel 暮染めナイロンキャップ Shoes Gatine Athenes (Made in France) 41サイズを着用
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Ordinary fits 117Type Loose Used 117USD
¥29,700
■Ordinary Fits 2008年に岡山で『10年後も着ていたい服』をコンセプトに立ち上げられ、ただ単に奇を衒っただけのデザインが氾濫するなかシンプルなデザインで素材や縫製等の技術力やバランスで表現しています ■Lampaの見解 こちらはOrdinary fits 117Type Loose Used 117USD-224になります。生地にはブランドオリジナルの14ozのセルヴィッチデニムを使用。リーバイス501XX 47モデルの生地を研究し開発した生地で、当時の生地特有の独特なムラ感に、あえて生地に整理加工をしない事で、当時のデニムがそうであったように毛羽立ちや捻じれが生じ、更に熟練の職人による『やりすぎない』加工を施したブランド渾身のオリジナル生地になります。デザインも生地同様に47後期モデルをベースに、ヒップポケットの隠しリベット、フロントボタン横のVステッチなどお馴染みの仕様を採用しながらも、シルエットは単なるビンテージの焼き直しでは無いデニムパンツ特有の無骨さを残しながら洗練された極上のシルエットに。デニムの産地として世界的に高い評価を得ている岡山の児島を拠点とするブランドならではの生産力に、どこか東京を感じさせる見栄を張らず、やり過ぎない洗練されたデニムに仕上がっております。是非お試し下さい。 着用画像は32サイズを着用。店主は身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります 自分の場合、32でアメカジ感ある若干ゆったりとしたサイズ感で、30はスッキリした着方が好きな方にオススメ。34はワンサイズ大きめで少し自分には大きすぎると感じました。 ※バックポケットのバンダンはノベルティになりますので糸を切ってご使用ください。 ■Size 30インチ 腰回り82cm ヒップ114cm 腿回り66cm 股上31cm 股下73cm 裾幅21cm 32インチ 腰回り86cm ヒップ118cm 腿回り68cm 股上32cm 股下75cm 裾幅22cm 34インチ 腰回り90cm ヒップ122cm 腿回り70cm 股上33cm 股下77cm 裾幅23cm ■Color Used ■Style Jacket ORDINARY FITS DENIM JACKET TYPE 1ST USED 011USD 40サイズ着用
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Ordinary fits 117Type Loose One Wash 117OW
¥24,200
■Ordinary Fits 2008年に岡山で『10年後も着ていたい服』をコンセプトに立ち上げられ、ただ単に奇を衒っただけのデザインが氾濫するなかシンプルなデザインで素材や縫製等の技術力やバランスで表現しています ■Lampaの見解 こちらはOrdinary fits 117Type Loose One Wash 117OW-224になります。生地にはブランドオリジナルの14ozのセルヴィッチデニムを使用。リーバイス501XX 47モデルの生地を研究し開発した生地で、当時の生地特有の独特なムラ感に、あえて生地に整理加工をしない事で、当時のデニムがそうであったように毛羽立ちや捻じれが生じるブランド渾身のオリジナル生地になります。デザインも生地同様に47後期モデルをベースに、ヒップポケットの隠しリベットフロントボタン横のVステッチなどお馴染みの仕様を採用しながらも、シルエットは単なるビンテージの焼き直しでは無いデニムパンツ特有の無骨さを残しながら洗練された極上のシルエットに。デニムの産地として世界的に高い評価を得ている岡山の児島を拠点とするブランドならではの生産力に、どこか東京を感じさせる見栄を張らず、やり過ぎない洗練されたデニムに仕上がっております。是非お試し下さい。 着用画像は32サイズを着用。店主は身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります 自分の場合、32でアメカジ感ある若干ゆったりとしたサイズ感で、30はスッキリした着方が好きな方にオススメ。34はワンサイズ大きめで少し自分には大きすぎると感じました。 ※バックポケットのバンダンはノベルティになりますので糸を切ってご使用ください。 ※DENIM JACKET TYPE 1ST ONE WASH 011OWと同生地でセットアップになります ■Size 30インチ 腰回り82cm ヒップ116cm 腿回り68cm 股上32cm 股下74cm 裾幅22cm 32インチ 腰回り84cm ヒップ120cm 腿回り70cm 股上33cm 股下76cm 裾幅23cm 34インチ 腰回り88cm ヒップ124cm 腿回り72cm 股上34cm 股下78m 裾幅24cm ■Color Indigo ■Style Jacket ORDINARY FITS DENIM JACKET TYPE 1ST ONE WASH 011OW 40サイズを着用
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Ordinary fits 116Type Standard Used 116USD
¥29,700
■Ordinary Fits 2008年に岡山で『10年後も着ていたい服』をコンセプトに立ち上げられ、ただ単に奇を衒っただけのデザインが氾濫するなかシンプルなデザインで素材や縫製等の技術力やバランスで表現しています ■Lampaの見解 こちらはOrdinary fits 116Type Standard Used 116USD-224になります。生地にはブランドオリジナルの14ozのセルヴィッチデニムを使用。リーバイス501 66後期モデルの生地を研究し開発した生地で、当時の生地特有の独特なムラ感に、あえて生地に整理加工をしない事で、当時のデニムがそうであったように毛羽立ちや捻じれが生じ、また打ち込み本数を多めにし洗いを繰り返してもヘタらないよう計算。更に熟練の職人による『やりすぎない』加工を施したブランド渾身のオリジナル生地になります。デザインも生地同様に66後期モデルをベースにしながらも、シルエットは単なるビンテージの焼き直しでは無いデニムパンツ特有の無骨さを残しながら洗練された極上のシルエットに。デニムの産地として世界的に高い評価を得ている岡山の児島を拠点とするブランドならではの生産力に、どこか東京を感じさせる見栄を張らず、やり過ぎない洗練されたデニムに仕上がっております。是非お試し下さい。 ※インスタライブにて商品の説明をしております。是非ご覧になってみてください →インスタライブ商品説明(インスライブだと撮影環境により、かなり明るく映っておりますので、実際の色味は着用画像を参考にしてみてください ※ORDINARY FITS DENIM JACKET TYPE 2ND USD 013USDと同生地でセットアップになります ■Size 30インチ 腰回り80cm ヒップ106cm 腿回り60cm 股上28cm 股下74cm 裾幅20cm 32インチ 腰回り84cm ヒップ110cm 腿回り64cm 股上29cm 股下76cm 裾幅21cm 34インチ 腰回り88cm ヒップ114cm 腿回り66cm 股上30cm 股下78cm 裾幅22cm 着用画像は32サイズを着用。店主は身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります 自分の場合、30はキツクて着用できず、32で丁度良く、34で少し大きめですが、大きめ好きにはアリなサイズ感です ■Color Used ■Style Jacket ORDINARY FITS DENIM JACKET TYPE 2ND USD 013USD 40サイズを着用
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Ordinary fits 116Type Standard One Wash 116OW
¥24,200
■Ordinary Fits 2008年に岡山で『10年後も着ていたい服』をコンセプトに立ち上げられ ただ単に奇を衒っただけのデザインが氾濫するなか シンプルなデザインで素材や縫製等の技術力やバランスで表現しています ■Lampaの見解 こちらはOrdinary fits 116Type Standard One Wash 116OW-224になります。生地にはブランドオリジナルの14ozのセルヴィッチデニムを使用。リーバイス501 66後期モデルの生地を研究し開発した生地で、当時の生地特有の独特なムラ感に、あえて生地に整理加工をしない事で、当時のデニムがそうであったように毛羽立ちや捻じれが生じ、また打ち込み本数を多めにし洗いを繰り返してもヘタらないブランド渾身のオリジナル生地になります。デザインも生地同様に66後期モデルをベースにしながらも、シルエットは単なるビンテージの焼き直しでは無いデニムパンツ特有の無骨さを残しながら洗練された極上のシルエットに。デニムの産地として世界的に高い評価を得ている岡山の児島を拠点とするブランドならではの生産力に、どこか東京を感じさせる見栄を張らず、やり過ぎない洗練されたデニムに仕上がっております。是非お試し下さい。 ※インスタライブにて商品の説明をしております。是非ご覧になってみてください →https://www.instagram.com/p/DPxnvyFgSrT/(インスライブだと撮影環境により、かなり明るく映っておりますので、実際の色味は着用画像を参考にしてみてください ※ORDINARY FITS DENIM JACKET TYPE 2ND 013OWと同生地でセットアップになります ■Size 30インチ 腰回り82cm ヒップ108cm 腿回り62cm 股上29cm 股下75cm 裾幅21cm 32インチ 腰回り84cm ヒップ112cm 腿回り64cm 股上30cm 股下77cm 裾幅22cm 34インチ 腰回り88cm ヒップ116cm 腿回り66cm 股上31cm 股下79cm 裾幅23cm 着用画像は32サイズを着用。店主は身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります 自分の場合、30はキツクて着用できず、32で丁度良く、34で少し大きめですが、大きめ好きにはアリなサイズ感です ■Color Indigo ■Style Jacket ORDINARY FITS DENIM JACKET TYPE 2ND 013OW 40サイズを着用
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CCP HK06 PS-AA106
¥26,400
■CCP 代表の木島努は、多くのブランドを手掛けた後、1996年にシルクスクリーンプリントの会社CCP(Crazy Character Print)を設立。その後すぐにブランドCCPを立ち上げ、当初はクラブで着るウエアーを制作していた。 テクノやトランス、アンビエントなどの音楽を好み、渋谷ではDJご用達のレコードショップ「Global Chillage Tokyo」を経営。CCPのウエアーを販売するほか、スピーカー「Blue Room Mini Pod Speaker」のディストリビューターも務めていた。 その後、木島が自転車通勤を始め、スタッフ全員の移動手段も自転車へ。当時まだほとんど存在しなかった、自転車に乗るためのカジュアルウエアーを作り始める。 また、レイブで遊んできた彼らにとって、アウトドアは特別なジャンルではなく身近な存在だった。現在のCCPにサイクリング、アウトドア、アーバン、ファッションといった様々な要素が自然に混在しているのも、こうした背景から生まれている。 自然に近いものと近未来的なもの。一見相反するものを同じものとして捉え、有機素材から機能性素材まで幅広く使いながら、店頭に並んでいる時ではなく、実際に使う人にとってベストな服を作る。 常に遊び、楽しみながら、楽しくて必要とされる服を作り続けている。 ■Lampaの見解 CCP HK06 PS-AA106 面積が少ないからこそ、何を足し、どこで止めるかが難しい。 その難しさを面白さへ変えてしまう、CCPを代表する人気モデルHK06。 ショーツという服は、シンプルに見えてデザインの加減が難しい。フルレングスのパンツに比べて使える面積が少ないため、ポケットや切り替えをひとつ加えただけでも、その存在が強く見えてくる。機能を盛り込めば便利にはなるが、それぞれが前へ出れば途端にうるさくなる。反対に、何もせず形だけを整えればすっきりとは見えるものの、機能的な面白さも、服を見た時のワクワク感も薄れてしまう。 では、どこまで入れるのか。どこで止めるのか。そして、加えたものをどう服の形へ変えるのか。CCPの人気モデルであるHK06には、その問いに対するブランドなりの答えが詰まっている。決して要素の少ないショーツではない。それでも完成した姿が機能の寄せ集めに見えないところから、この服の面白さが始まる。 CCPといえば、機能的でありながら美しい形状を生み出す独特の立体的なパターンメイキング。その特徴がHK06では、特にポケットまわりによく表れている。ただ収納する場所を増やすのではなく、ポケットの膨らみや重なりまで使って身頃に立体感を与え、それ自体をショーツの輪郭へ取り込んでいく。機能のために必要な構造を、服を形づくる要素へ変えてしまう。 LAMPAがHK06に惹かれるのも、機能が多いからではない。限られた面積の中へこれだけの要素を入れながら、何を見せ、何をまとめ、どこで止めるのか。その判断にCCPならではの感覚がはっきり表れているからだ。HK06が人気モデルなのも、単に便利なショーツだからではなく、CCPでなければ生まれない機能と造形の関係に理由があると思う。 立体的な造形を支える、ハリとドライな質感 生地には、適度なハリ感とドライな肌触りを持ち、吸水速乾性に優れたポリエステル生地を使用。暑い時期に穿くショーツとして実用的な性能を持つが、この素材はHK06の立体的な形を見せるうえでも重要な役割を担う。 柔らかく身体に沿って落ちる生地とは異なり、適度なハリによって服そのものの形が残りやすい。前身頃に配置されたやや大きめの立体ポケットも、その膨らみが潰れて身頃と一体化するのではなく、ひとつの面として輪郭をつくる。さらにポケットが重なることで奥行きが生まれ、前から見た時にも平面的なショーツにはならない。 このハリが、CCPの立体的なパターンメイキングともつながってくる。身体の形をそのままなぞるのではなく、服そのものに輪郭を与えるパターン。その形を生地が支え、さらに立体ポケットが別の面を加えることで、HK06特有の造形が生まれる。素材、パターン、ポケットがそれぞれ別の話ではなく、ひとつが欠ければ同じ見え方にはならない関係だ。 一方で、形を出すためだけに硬さを求めた素材ではない。ドライな肌触りと吸水速乾性を備え、実際に暑い時期に穿くショーツとしての快適性まで考えられている。立体的な形を支えるハリと、肌に触れた時のドライな感覚。この二つが同居することで、造形の面白さだけに偏らず、日常で穿くための現実的な機能へ戻ってくる。 二重構造のポケットが、前身頃そのものをつくる HK06で特に目を引くのが、前身頃に配置されたポケットだ。やや大きめの立体ポケットに、手入れのポケットを組み合わせた二重構造。収納箇所を二つ用意したという説明だけでは、このディテールの面白さは伝わらない。 ショーツは面積が少ない。それだけに、大きめの立体ポケットを置けば視覚的な比重は当然高くなる。さらにもうひとつポケットを重ねれば、普通ならディテールばかりが目立ってもおかしくない。HK06では、その存在感を無理に消さず、むしろポケットの大きさと膨らみ、二重構造によって生まれる奥行きを利用して前身頃の形をつくっている。 ここにCCPらしい立体的なパターンメイキングが重なる。身頃の上へ大きなポケットを後から貼り付けたという見え方ではなく、ポケットを含めて前身頃全体の造形を考える。そのため収納という明確な機能を持ちながら、ポケットそのものがHK06のシルエットを構成するパーツとして目に入る。 機能的なディテールを隠してシンプルに見せる方法もある。しかしHK06は、そこへ向かわない。必要なものは見せる。立体感も消さない。その代わり、見えているものすべてを服の形として成立させる。ショーツという小さな面積の中で、これだけ存在感のあるポケットを使いながら全体を破綻させない。このバランスに、CCPの巧さがよく表れている。 収納とベンチレーションを、ひとつの構造へ 腿後ろ部分のサイドには、ジップポケットによるベンチレーションを兼ねたモバイルポケットを装備する。ここもHK06らしい。モバイルポケットという収納と、衣服内部の換気を担うベンチレーションを別々に設けるのではなく、ひとつのディテールへまとめている。 面積の限られたショーツでは、機能をひとつ増やすたびに見た目へ与える影響も大きくなる。収納のためにポケットを付け、換気のために別の開口部を設ければ、それだけ線もパーツも増えていく。HK06はひとつの場所へ複数の役割を持たせることで、必要な機能を削ることなく構造を整理する。 前身頃ではポケットを積極的に立体造形として見せ、腿後ろでは収納とベンチレーションをひとつにまとめる。同じ機能的なディテールでも、すべてを同じ強さで主張させないところが面白い。見せる場所と整理する場所をつくることで、ショーツ全体の情報量をコントロールしている。 ウエストはイージー仕様にアジャスターバックルを配し、フィットを調整できる設計。ここにも明確な実用性がある。前身頃の収納、腿後ろの収納と換気、ウエストの調整。それぞれに着用するための理由がありながら、完成したHK06を見た時には機能の数を数えさせない。機能を追加した後、それをどう整理するのか。CCPはそこまでをデザインとして考えている。 ゆったりしているのに、服の輪郭が残る シルエットは全体的にややゆったりとした設定。それでも、単純に身幅を広く取ったショーツとは見え方が違う。CCPならではの立体的なパターンメイキングによって服そのものの輪郭をつくり、そこへ前身頃の立体ポケットがさらにボリュームを加える。 ここで効いてくるのが、最初に触れた生地のハリだ。ゆとりのあるシルエットを柔らかな生地でつくれば、身体に沿って落ちることで輪郭も変わる。HK06は適度にハリのあるポリエステル生地と立体的なパターンを組み合わせることで、身体から少し離れたところにも服の形を残す。そこへポケットの膨らみが加わり、前後左右から見た時にそれぞれ異なる面が生まれる。 ゆったりしていることが単なるサイズの大きさで終わらず、ポケットを含めた造形を受け止める余白として働く。そのためディテールには存在感がありながら、ポケットだけが身体から浮いて見えるのではなく、ショーツ全体のボリュームへつながっていく。CCPが得意とする立体的なパターンメイキングを、HK06では穿いた時の輪郭そのものから感じ取れる。 ショーツという制約が、CCPらしさを鮮明にする フルレングスのパンツなら、デザインを受け止める面積にはまだ余裕がある。ショーツではそうはいかない。大きな立体ポケットを置けば、それだけで印象は大きく変わる。ジップを加え、バックルを加えれば、さらに情報量は増す。だからHK06で見るべきなのは、何を付けたかだけではない。これだけの機能を限られた面積へ入れながら、どこを見せ、どこを整理し、最後にどんな形へまとめたのかだ。 前身頃では二重構造の立体ポケットを造形として積極的に見せる。一方、腿後ろではモバイルポケットとベンチレーションをひとつの構造にまとめる。全体にはややゆとりを持たせ、そのボリュームを立体的なパターンで形づくる。そして適度なハリを持つ生地が、その輪郭とポケットの立体感を支える。限られた面積の中で、見せる機能と整理する機能、その両方を受け止める形まで設計している。 これこそ、CCPの服にハマっていく理由なのだと思う。見た目だけを追っても終わらず、機能だけを調べても終わらない。形から構造へ、構造から機能へ、そしてもう一度全体の形へ戻ってくる。その往復をするたびに、最初に見た時とは違うものが見えてくる。HK06がCCPの人気モデルであることにも、このブランドの魅力が凝縮されていることにも納得がいく。 HK06は、単なる機能だけのプロダクトでも、見た目だけを優先したファッションでもありません。限られた面積の中で、必要な機能をどこまで入れ、どこを見せ、どう形へ変えるのか。その難しいバランスを、二重構造の立体ポケット、ベンチレーションを兼ねたモバイルポケット、立体的なパターン、そしてそれを支える生地まで含めて一着にまとめています。だから最初は形に惹かれ、知るほど構造が気になり、穿くことでさらに理由が見えてくる。だから最初は形に惹かれ、知るほど構造が気になり、穿くことでさらに理由が見えてくる。ただいま世界中でCCP中毒者続出中。LAMPAも、すでにその一人です。 ■Size Mサイズ 腰周り最大88cm ヒップ114cm 腿周り66cm 股上28cm 股下21cm 裾幅26cm Lサイズ 腰周り最大92cm ヒップ118cm 腿周り68cm 股上29cm 股下23cm 裾幅27cm ※着用画像はMサイズを着用。モデルは身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります。 ※モデルの場合、2でサイズ感的には丁度で適正なサイズ。3サイズだと少し大きいですが、少し短めの丈なので、丈の長さがほしい人は3サイズでも良いかと思います。 ■Color Black ■Style Tops MEANSWHILE BREATHABLE SIDE SLIT S/S SH MW-SH26105 2サイズを着用
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MEANSWHILE BREATHABLE SIDE SLIT S/S SH MW-SH26105
¥33,000
■MEANSWHILE 「身体に最も近い道具」「デザインは目的ではなく手段」 日常着である以上、服は衣装ではなく道具である。道具の為にデザインがあり、目的の為に道具が存在する。目的がスタイルになり、スタイルがファッションであるべきである ■Lampaの見解 MEANSWHILE BREATHABLE SIDE SLIT S/S SH MW-SH26105 機能を加えるほど、見た目からはその存在を消していく。 それでも無表情にはしない、その匙加減にMEANSWHILEらしさがある。 機能素材を使った服は、その性能が見た目にも表れやすい。通気性や速乾性を求めればスポーツやアウトドアの方向へ寄り、ポケットを増やせばギアとしての印象も強くなる。 MEANSWHILEの面白さは、必要な機能をきちんと持たせながら、それを服の中へどう収め、最終的にどう見せるかまで考えているところ。このシャツも機能素材と複数のディテールを使いながら、最初に目へ入るのはすっきりと整理された一枚のシャツとしての姿だ。 LAMPAがこのシャツに惹かれるのも、単純な機能の多さではなく、その機能と見た目の距離感にある。東レのDot Airへビンテージ加工を加え、機能的なポケットは二重になった前身頃へ収める。必要なものを足していく一方で、表側から見える情報はむしろ減らしていく。それでいて、すべてを完全に消して無表情な服にはしない。この加減に、長くMEANSWHILEを見ていても変わらず惹かれるものがある。 Dot Airに、天然繊維を思わせる柔らかな表情を 生地には、東レが開発したDot Airを採用。生地に設けられた微細な通気孔から衣服内の蒸れや湿気を放出し、吸水速乾性能も備えた多機能ポリエステル素材となる。暑さや湿気が気になる季節に必要な性能を、生地そのものに持たせた素材だ。 このシャツでは、そのDot Airへさらにビンテージ加工を施している。加工によって天日干しをした生地を思わせるふっくらとした柔らかさが加わり、表面には天然繊維を思わせるナチュラルな質感が生まれる。ポリエステルが持つ機能性を土台にしながら、化繊でありながら肌に馴染みやすい生地へ。その変化は着用時の感触だけでなく、シャツ全体の見え方にもつながってくる。 ここにも、このシャツを面白いと思う理由がある。機能性だけを求めるならDot Airという素材そのものでも成立するところへ、あえてビンテージ加工を加える。性能を持たせたうえで、いかにも機能素材という質感から遠ざけていくわけだ。機能を目立たせるためではなく、普段着る一枚のシャツとして自然に馴染ませるための加工。このひと手間に、スペックだけでは語れないMEANSWHILEの服づくりが表れている。 比翼と二重の前身頃、その重なりで機能を隠す フロントにはスナップボタンを採用し、その存在を表へ出さない比翼仕立て。一方で前身頃は二重の構造となり、腰部分には機能的なパッチポケットを配置している。ここで面白いのは、それぞれの仕様が単独で成立しているのではなく、比翼と二重の前身頃が互いに作用することで、フロント全体をミニマムに見せているところだ。 比翼によってボタンを隠し、二重になった前身頃によってポケットの存在も表側から目立たせない。収納という実用性をしっかり持たせながら、正面から見た時には余計な情報がほとんど残らない。ポケットをデザインとして強調するのではなく、服の構造そのものへ組み込んでしまう。その結果、機能を増やしているにもかかわらず、見た目は逆に静かになっていく。 ただ、すべてを均一に二重にして完全に存在を消しているわけではない。前身頃の重なりにはわずかな段差をつけ、その構造自体をさりげなく見せている。ここが実にいい。全部を隠してフラットにしてしまうのではなく、ミニマムな見え方を崩さない範囲で、服として目に留まる部分をきちんと残す。機能を隠すことと、デザインまで消してしまうことは違う。その境目を分かっているから、このシャツは単なるシンプルな服では終わらない。 ゆとりのある輪郭に残した、サイドのディテール シルエットはややゆったりとした設定。身体との間に余白を持たせた輪郭は、Dot Airにビンテージ加工を施した柔らかな生地の表情とも自然につながる。身幅にゆとりを持たせながら、比翼と二重の前身頃によって正面の情報を整理することで、カジュアルなシャツを基調としながら、見た目が必要以上にラフな方向へ傾かない。 そして商品名にも表れているサイドスリットも、このシャツを構成するデザインの一つ。ゆとりを持たせた身頃のサイドにスリットを加えることで、正面だけでなく横から見た時にもディテールが残る。フロントは比翼によって静かに見せ、前身頃には重なりと段差をつくり、サイドには切れ込みを残す。どこか一箇所を強く主張するのではなく、見る角度によって少しずつ構造が分かってくる。 考えてみれば、生地とデザインでやっていることはよく似ている。Dot Airにはビンテージ加工を加え、機能性を保ちながら化繊らしい表情を抑える。フロントにはポケットという機能を持たせながら、比翼と二重の前身頃によってその存在を目立たせない。それでも生地には自然な質感が残り、前身頃にはわずかな段差が残る。機能を消すのではなく、服として自然に見えるところまで馴染ませる。その一貫した考え方こそ、このシャツでLAMPAが面白いと感じる部分だ。 高い機能を持つ素材だからこそ、その機能だけに頼らず、着た時の質感や見え方まで考えられています。ポケットを備えながら、どう隠し、どこを残すかまで設計されているのも、このシャツの面白さです。そうした細かな判断の積み重ねによって、機能服であることを強く主張しなくても、その意味を着る中で感じられるシャツになっています。長く付き合うほど細部の理由が見えてくる、LAMPAがMEANSWHILEを選び続ける理由も感じていただける一枚です。 ■Size 2サイズ 肩幅55cm 胸幅64cm 着丈79cm 袖丈26cm 3サイズ 肩幅57cm 胸幅66cm 着丈81cm 袖丈28cm ※着用画像は2サイズを着用。モデルは身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります。 ※モデルの場合、2で、このシャツ特有のゆったりとした感じで着れます。適正サイズは2だと思います。3サイズだとワンサイズ大きく着ている感じで少し大き過ぎる感じです。 おおまか身長170cmから175cmで2サイズ、175cmから180cmで3サイズといった感じになります ■Color Greige ■Style Pants CCP HK06 PS-AA106 Mサイズを着用
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MEANSWHILE AMPHIBIOUS BOARD SHORTS MW-PT26109
¥25,300
■MEANSWHILE 「身体に最も近い道具」「デザインは目的ではなく手段」 日常着である以上、服は衣装ではなく道具である。道具の為にデザインがあり、目的の為に道具が存在する。目的がスタイルになり、スタイルがファッションであるべきである ■Lampaの見解 MEANSWHILE AMPHIBIOUS BOARD SHORTS MW-PT26109 水陸両用。でも、見た目までアウトドアにしない。 必要な機能だけを、日常のショーツに収める。 機能服というものは、機能が増えるほど、その存在を見た目から強く主張しがちだ。ファスナーやメッシュ、ドローコードといった実用的なディテールも、それ自体がデザインとして前へ出れば、どうしてもアウトドアウェアやスポーツウェアの印象が強くなる。 MEANSWHILEの面白さは、必要な機能をしっかり持たせながら、それを必要以上に見せないところにある。 AMPHIBIOUS BOARD SHORTSは、水陸両用のボードショーツをイメージした一本。日常で穿けるショーツとしての見え方を崩さず、その内側には水辺での着用まで想定した機能を組み込んだ。 機能のためにデザインを犠牲にするのでも、機能そのものをデザインとして強調するのでもない。必要なものを必要な場所へ収め、穿いた時には一つのショーツとして自然に見える。LAMPAでは、そこにこの一本を選ぶ理由を感じている。 火山砂から生まれた37.5 Technology 生地には、アメリカのCocona社が開発した37.5 Technologyを採用。火山砂由来の活性微粒子を繊維へ組み込み、身体から発生する水蒸気を素早く取り込みながら、赤外線エネルギーを利用して蒸発を促進する仕組みを持つ。 特徴的なのは、この機能が生地表面への後加工ではないこと。活性微粒子そのものが素材へ組み込まれているため、洗濯を繰り返しても効果が失われない。汗や湿気が避けられない状況まで想定したショーツだからこそ、一時的な加工ではなく、生地そのものが機能を担うことに意味がある。 その発想の原点も興味深い。開発のヒントになったと言われているのは、日本の阿蘇山周辺にある砂風呂。砂の中で身体が心地良く保たれる仕組みに着目し、火山砂由来の活性粒子を繊維へ応用したという。最先端の機能素材でありながら、その出発点は自然の働きにある。 冷たくするのではなく、快適な状態へ近づける 37.5 Technologyは、接触冷感素材のように着た瞬間の冷たさを狙ったものではない。暑い時には身体から生まれる熱や湿気を逃がし、寒い時には必要以上に熱を奪わない。瞬間的な体感をつくるのではなく、衣服内を快適な状態へ近づけるという考え方だ。 だから、水辺だけのための素材ではない。夏専用という考え方にも収まらず、春や秋まで含めて長い期間付き合える。水陸両用という設計を、水に入るためだけの特殊なショーツで終わらせないためにも、この素材の性質が効いてくる。 水辺の機能を、表に出しすぎない 腰ポケットとバックポケットには、いずれもコンシールファスナーを採用。ファスナーを開けた状態でもショーツの外観を大きく変えず、閉じれば水の侵入を防ぐ設計となる。水辺で必要になる機能を持ちながら、ファスナーの存在を前面に押し出さない。その選択によって、一般的なアウトドアショーツに見られるギアとしての強さが抑えられ、日常着として見た時にもデザインが過剰にならない。 ポケットの袋布は片面のみにメッシュを使用。内部へ入った水を抜く役割を果たすと同時に、湿気を溜め込みにくくする。すべてをメッシュに置き換えるのではなく、必要な部分だけに機能を持たせる構造。外からはほとんど意識しない部分にまで、水辺で穿くための理由がきちんと通っている。 見えない場所にも、着る人への配慮を 腰後ろのタグ部分には、ケアラベルを収納するための専用ポケットを装備。一般的には内側へ縫い付けられるケアラベルをそのまま露出させず、ポケットの中へ収めることで、ラベルが直接肌へ触れることで生まれる不快感を抑えながら、見た目にも余計なものを残さない。 普段は表に出ない部分に、あえて専用のポケットを設ける。着心地と見た目、その両方のために手間のかかる仕様を選ぶところにも、MEANSWHILEの美学が表れている。目立つ機能だけではなく、着る人がほとんど意識しない場所まで理由を持って設計する。その積み重ねが、このショーツ全体の完成度につながっている。 機能を足しても、ショーツの輪郭は軽く ウエストテープには細めのデザインを採用。フィットを調整する役割を持たせながら、余分なボリュームを抑えることで軽量化につなげ、その細さ自体をウエストまわりのアクセントとしている。 こうした細かな設計によって、水辺で必要となる機能を備えながら、見た目にはアウトドアギア特有の情報量を残しすぎない。機能的なディテールを増やして存在感をつくるのではなく、むしろ目立たせずに収めていく。その結果、先に見えてくるのは「水陸両用」という用途ではなく、日常で穿く一本のショーツとしての姿だ。 水辺まで対応できることは、このAMPHIBIOUS BOARD SHORTSの大きな機能です。ただ、それだけならアウトドアブランドにも選択肢はあります。LAMPAがこの一本に惹かれるのは、37.5 Technologyや水抜きを考えたポケットだけでなく、普段は見えないケアラベルの収め方にまで、着る人への配慮とデザインへの意識が通っているから。必要な機能には理由があり、その機能を必要以上に主張しない。機能から服を考えながら、最後には日常着として自然に残る。そのバランスに、MEANSWHILEを選ぶ意味が表れたショーツです。 ■Size 2サイズ 腰回り最大84cm ヒップ112cm 腿回り60cm 股上32cm 股下20cm 裾幅29cm 3サイズ 腰回り最大88cm ヒップ116cm 腿回り62cm 股上33cm 股下22cm 裾幅30cm ※着用画像は2サイズを着用。モデルは身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります。 ※モデルの場合、2で少しジャストな感じのサイズ感。ボードショーツという事を考えたら、このフィット感が適正だと思います。3サイズだとワンサイズ大きく着ている感じですが、凄くおかしいという訳では無く、大きめ好きな方には良いと思います。 ■Color Off Black ■Style Tops MEANSWHILE FROSTED S/S TEE MW-CT26108 2サイズを着用
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MEANSWHILE FROSTED S/S TEE MW-CT26108
¥17,600
■MEANSWHILE 「身体に最も近い道具」「デザインは目的ではなく手段」 日常着である以上、服は衣装ではなく道具である。道具の為にデザインがあり、目的の為に道具が存在する。目的がスタイルになり、スタイルがファッションであるべきである ■Lampaの見解 MEANSWHILE Frosted S/S Tee MW-CT26108 見た目は、あくまで普通のTシャツ。 普通ではないのは、その内側にある設計。 Tシャツは、夏になれば当たり前に着る服。形も構造もシンプルだから、分かりやすいデザインを加えれば違いは作りやすい。ただLAMPAが惹かれるのは、そうした変化とは別のところで、着る服としてきちんと考えられた一枚だ。 MEANSWHILEのFrosted S/S Teeも、一見すればラフな無地のTシャツ。ただ、実際に袖を通してみると印象が変わる。特殊構造で紡績した糸を使った生地、身体への収まりを考えたシルエット、さらにバッグを背負った時のことまで計算した縫製仕様。どれも表から大きく主張するものではない。 日常の中で起こる動作や着用時の感覚を拾い、それを服の構造へ落とし込む。機能を見せるためにデザインするのではなく、必要な機能を自然に服の中へ収める。MEANSWHILEらしい考え方が、このシンプルなTシャツにはかなり濃く表れている。 毛羽を抑えた糸がつくる、乾いた生地の表情 生地には、通常の糸に比べて圧倒的に毛羽の少ない特殊構造で紡績したコットン天竺を使用。しっかりとした生地感を持ちながら、表面を覆う細かな毛羽が少なく、肌に触れた感覚はドライ。一般的なコットンTシャツとは少し違う、乾いたタッチが生まれている。 そこに加わるのが、加工によって生まれた独特な色味。均一に整った新品らしい表情ではなく、どこかラフさを残した見え方を持つ。一方で、生地表面は毛羽が少なくすっきりしている。この見た目と触感のわずかなズレが面白い。個人的には、この生地の表情だけでずっと見ていられる。 装飾の少ないTシャツでは、生地そのものが服の印象になる。だからこそ、糸の段階から毛羽を抑える意味がある。しっかりとした生地感、乾いた肌触り、加工による色の表情。それぞれが重なることで、無地でありながら平坦には見えない。Frosted S/S Teeの存在感は、まずこの生地から生まれている。 バッグを背負う。その日常まで設計に入れる このTシャツで特にMEANSWHILEらしさを感じるのが、肩口と脇の縫い目だ。一般的な位置から少し前後へずらし、バッグなどを背負った際に擦れる箇所がフラットになるよう計算されている。 バッグを背負えば、ストラップと肩まわりの生地は接触する。そこで何かを付け加えるのではなく、最初から縫い目の位置を動かしてしまう。見た目を大きく変えず、服の構造そのものから解決する発想だ。 同じ発想は、首の後ろにも表れている。ブランドネーム部分にケアラベルを直接縫い付けるのではなく、専用のポケットを設けてその中に収める仕様だ。ラベルが肌に触れて着心地を損なわないようにという配慮に加え、衿元をすっきりと見せたいという判断もあったはずだ。コストや手間を考えれば省いても不思議ではない部分に、あえて工程を増やしてまで応える。 しかも、この仕様は正面から見て強く主張するものではない。知らなければ通り過ぎてしまうほど何気ない。それでも、実際に服を着て身体を動かすところまで考えれば、きちんと理由が見えてくる。こうした表に出すぎない機能性こそ、LAMPAがMEANSWHILEに惹かれる部分でもある。 ゆったりしていても、大きさをデザインにしない シルエットはややゆったりとした設定。ただし、単純にサイズを大きくして存在感を出す方向ではない。インナーとして着用した際にも表へ響きにくいバランスまで追求されている。 一枚で着れば身体との間に適度な余白が生まれる。それでいて、オーバーサイズそのものが服の印象を支配しない。生地のしっかりとした質感や加工による色の表情を見せながら、輪郭はあくまで自然。このバランスによって、素材と設計の面白さが素直に前へ出る。 特殊構造の糸から作られた毛羽の少ないコットン天竺、加工による独特な色味、バッグを背負う動作からケアラベルの収め方まで考え抜かれた縫製、そして一枚でもインナーでも収まりを考えたシルエット。見ただけでは分からない部分にこそ、このTシャツを選ぶ理由があります。普通のTシャツとして自然に着られるのに、その普通を成立させるための中身はかなり緻密。こういう服は、着るほどに設計の良さが分かってくる。LAMPAで紹介したいと思える、MEANSWHILEらしい一枚です。 ■Size 2サイズ 肩幅54cm 胸幅57cm 着丈70cm 袖丈22cm 3サイズ 肩幅56cm 胸幅59cm 着丈77cm 袖丈24cm ※着用画像は2サイズを着用。モデルは身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります。 ※モデルの場合、2で程よく良い感じでゆったりと着れて、適正サイズは2だと思います。3サイズだとワンサイズ大きく着ている感じですが、凄くおかしいという訳では無く、大きめ好きな方には良いかも。 ■Color Fade Charcoal ■Style Panys MEANSWHILE AMPHIBIOUS BOARD SHORTS MW-PT26109 2サイズを着用
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ORDINARY FITS BASIC FATIGUE 100-126
¥24,200
SOLD OUT
■ORDINARY FITS ORDINARY FITSを始めた時に 想い描いていた事 当時MADE IN JAPANの服が急激に減ってきて 海外生産の服が世の中に溢れていた 時代に逆行するかもしれないが 自分達は日本生産にこだわったモノづくりをしていく そう思い続けて現在まで服を作り続けてきた そしていつか自分達の手で想いを込めた服作りが出来る そんな縫製工場を作る夢を描くようになった ただ服を縫うだけの縫製工場ではなく 世界中どこを探しても類を見ない場所を目指し 時代を超え、点と点を繋いで 次世代へとストーリーを紡いでいく 我々の作る服もそんな想いを込めて 誰かの大切な一着となれる様に 作り手の想いを込めた服作りをしていこうと思います ■Lampaの見解 ORDINARY FITS BASIC FATIGUE 100-126 残すべきは、ミリタリーの無骨さ。 変えるべきは、今の装いに映るシルエット。 軍用パンツを背景に持つ無骨な佇まいこそ、ファティーグパンツの魅力です。 しかし、その魅力を忠実に追うだけでは、現代の日常着として重たく見えることもあります。 生地や縫製、パーツ使いには、本格的な説得力がある。 穿いた時のシルエットは、今の装いに自然に馴染む。 LAMPAでは、その両方が揃っていることを大切にしています。 ORDINARY FITSのBASIC FATIGUEは、1960年代のUS FATIGUE PANTSをベースにした一本です。 当時を伝える素材とディテールを丁寧に取り入れながら、穿いた時の輪郭を現代へ向けて再編集しています。 古い服の魅力を表面的に引用するのではない。 残す部分と整える部分を見極める。 その考え方が、生地からシルエットまで一貫しています。 1960年代の質感を再現したバックサテン 生地には、1960年代にアメリカ軍で採用されていたバックサテンを忠実に再現したものを使用しています。 特徴は、表面に現れる独特のムラ感と、手にした時に伝わるしっかりとした感触です。 均一に整えられた生地にはない粗さと奥行きがあり、アメリカンカジュアルらしい力強さを備えています。 装飾を増やさなくても、生地そのものの表情によって見え方が平坦になりません。 四角いパッチポケットやヒップのフラップポケットにも自然な存在感が生まれ、ファティーグパンツならではの無骨な輪郭を、より鮮明に見せています。 簡素な仕様が積み重なる、本格の説得力 デザインの基礎となるのは、1960年代のUS FATIGUE PANTSです。 フロントには象徴的な四角いパッチポケットを配置。ウエストの両サイドにはアジャスターボタン、ヒップにはフラップポケットを配しています。 ボタンに採用したのは、その形状から通称「UFOボタン」と呼ばれるパーツです。 一つひとつは、軍用パンツを背景に持つ実用本位の簡潔な仕様です。 大きなパッチポケットがつくるフロントの力強さ。 フラップポケットによって輪郭が加わる後ろ姿。 サイドアジャスターとUFOボタンが伝える年代感。 余計な装飾を加えるのではなく、生地や縫製、パーツを積み重ねることで本格を感じさせる。 前後左右のどこから見ても、BASIC FATIGUEらしい表情が崩れません。 無骨さを残したまま、穿く姿を今へ整える この一本を単なる復刻で終わらせていないのが、ORDINARY FITSによるシルエットの調整です。 ミリタリーパンツ特有の男らしさをしっかりと残しながら、裾へ向かって細くなる洗練されたテーパードシルエットへ変更しています。 生地やディテールは無骨でも、穿いた姿は必要以上に重くなりません。 1960年代の背景を伝える力強さを保ちながら、現代の日常に馴染む輪郭へ整えられています。 忠実に再現されたバックサテン。1960年代の背景を伝えるディテール。そして、現代へつなぐテーパードシルエット。 昔の軍用パンツを、そのまま再現した一本ではありません。 本質を損なわず、今穿きたい形へ整える。そこにORDINARY FITSならではの視点があります。 古い服が持つ背景と、現在の穿きやすさ。その両方を求める方に、選ぶ理由が細部まで明確に残るファティーグパンツとなっております。 ■Size 30サイズ 腰回り78cm ヒップ104cm 腿回り60cm 股上31cm 股下74cm 裾幅21cm 32サイズ 腰回り82cm ヒップ108cm 腿回り62cm 股上32cm 股下76cm 裾幅22cm 34サイズ 腰回り86cm ヒップ112cm 腿回り64cm 股上33cm 股下78cm 裾幅23cm ※着用画像は32サイズを着用。モデルは身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります。 ※モデルの場合、32で程よく良い感じでゆったりと着れて、適正サイズは32だと思います。30サイズはキツクて履けず、34だとワンサイズ大きく着ている感じですが、大きめ好きな方には良いかも。 ■Color オリーブドラブ ■Style Pants STILL BY HAND 強撚コットンテーパードパンツ PT07262 46サイズを着用
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MANUAL ALPHABET ALL TIME COTTON COMPACT YARN POLO MA-K-048
¥23,100
■Manual alphabet ブランド名である"MANUAL ALPHABET"とは"点字"を意味し、実際に手に取って商品の良さを確かめて欲しいという想いから名づけられています。また”大人が楽しめるシャツを作る”をテーマに、職人工場発信の正統派の縫製は一人が一枚を作る工程で、カットソー素材まで全て本縫いで仕上げられクオリティーとスタイルのデザイン性を兼ね備えた、ワンランク上の物作りを目指している日本のブランドになります ■Lampaの見解 MANUAL ALPHABET ALL TIME COTTON COMPACT YARN POLO MA-K-048 楽をしても、ラフには見せない。 大人の夏には、そんな一枚が必要です。 夏になると、どうしてもTシャツを選ぶ日が増えてきます。 涼しくて、気軽で、洗濯も簡単。それだけを考えれば、これ以上便利な服はありません。 でも、食事に出掛ける日や、人と会う予定がある日になると、Tシャツ一枚では少し物足りなく感じることがあります。 シャツを着るほどではない。でも、もう少しだけきちんと見せたい。 そんな夏のちょっとした迷いを、このポロシャツは自然に解決してくれます。 展示会でも様々なポロシャツを見てきましたが、この一枚は派手さで惹きつける服ではありません。 それでも、最後まで印象に残ったのはこの服でした。 服を長く見続けていると、そういう服ほど気付けば着る回数が増えていくことを知っています。 だからこそ、迷わずセレクトしました。 毎日着たくなる理由は、この生地にあります。 生地には細番手のコンパクトスピン糸を使用し、毛羽立ちを抑えながら強撚加工を施しています。さらに通常より一本多い三本取りで編み立てることで、しっかりとした質感とドライな肌触りを両立したコットンニットに仕立てています。 袖を通すと感じるのは、肌離れの良さです。 汗をかいても生地がまとわりつきにくく、歩くたびに空気が抜けるような軽さがあります。さらに消臭機能も備えているため、暑い日でも爽やかな着心地が続きます。 そして、この生地の一番の持ち味は、気軽さと上品さを両立していることです。 コットン100%だから自宅で気兼ねなく洗え、特別な手入れも必要ありません。 それでいてニット特有の柔らかな表情があり、Tシャツにはない落ち着いた雰囲気を自然につくってくれます。 一枚で、夏の装いが整う。 程よくゆとりを持たせたシルエットに、やや短めの着丈。 裾を出して着るだけで全体のバランスが整い、ショーツなら軽快に、スラックスなら品よくまとまります。 シャツほど堅くなく、Tシャツほどラフでもない。その絶妙な立ち位置が、このポロシャツの魅力です。 休日にデニムを合わせてもいい。 ショーツで涼しく過ごす日もいい。 少しきちんとした食事ならスラックスを合わせるだけで十分様になります。 着ていく場所を選ばないからこそ、気付けば一番出番の多い一枚になっているはずです。 コットンだからこそ、毎日着たくなる。 夏は、少しでも楽な服を選びたくなる季節です。 洗濯が簡単で、気を遣わず着られることも、毎日袖を通す服には大切な条件です。 このポロシャツは、コットンならではの扱いやすさを持ちながら、着るだけで自然ときちんとした印象をつくってくれます。 気軽に洗えて、気軽に着られる。それでいて、人と会う時にも自然と自信を持って袖を通せる。 派手さはありません。 でも、こういう服ほど何年経っても手放せない一枚になっていくものです。 ■Size 2サイズ 肩幅57cm 胸幅60cm 着丈68cm 袖丈25cm 3サイズ 肩幅59cm 胸幅62cm 着丈70cm 袖丈27cm 着用画像は2サイズを着用。着用モデルは身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります モデルの体形の場合2サイズで程よくゆったりと着れて、3サイズでワンサイズ大きめですが、着丈が短く見えるデザインなので、着丈が短いのが苦手な方は3でもOK。 おおまか身長170cmから175cmで2サイズ、175cmから180cmで3サイズといった感じになります ■Color Purple ■Style Pants ORDINARY FITS VINTAGE FATIGUE 32サイズ着用
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MANUAL ALPHABET ALL TIME COTTON COMPACT YARN POLO MA-K-048
¥23,100
■Manual alphabet ブランド名である"MANUAL ALPHABET"とは"点字"を意味し、実際に手に取って商品の良さを確かめて欲しいという想いから名づけられています。また”大人が楽しめるシャツを作る”をテーマに、職人工場発信の正統派の縫製は一人が一枚を作る工程で、カットソー素材まで全て本縫いで仕上げられクオリティーとスタイルのデザイン性を兼ね備えた、ワンランク上の物作りを目指している日本のブランドになります ■Lampaの見解 MANUAL ALPHABET ALL TIME COTTON COMPACT YARN POLO MA-K-048 楽をしても、ラフには見せない。 大人の夏には、そんな一枚が必要です。 夏になると、どうしてもTシャツを選ぶ日が増えてきます。 涼しくて、気軽で、洗濯も簡単。それだけを考えれば、これ以上便利な服はありません。 でも、食事に出掛ける日や、人と会う予定がある日になると、Tシャツ一枚では少し物足りなく感じることがあります。 シャツを着るほどではない。でも、もう少しだけきちんと見せたい。 そんな夏のちょっとした迷いを、このポロシャツは自然に解決してくれます。 展示会でも様々なポロシャツを見てきましたが、この一枚は派手さで惹きつける服ではありません。 それでも、最後まで印象に残ったのはこの服でした。 服を長く見続けていると、そういう服ほど気付けば着る回数が増えていくことを知っています。 だからこそ、迷わずセレクトしました。 毎日着たくなる理由は、この生地にあります。 生地には細番手のコンパクトスピン糸を使用し、毛羽立ちを抑えながら強撚加工を施しています。さらに通常より一本多い三本取りで編み立てることで、しっかりとした質感とドライな肌触りを両立したコットンニットに仕立てています。 袖を通すと感じるのは、肌離れの良さです。 汗をかいても生地がまとわりつきにくく、歩くたびに空気が抜けるような軽さがあります。さらに消臭機能も備えているため、暑い日でも爽やかな着心地が続きます。 そして、この生地の一番の持ち味は、気軽さと上品さを両立していることです。 コットン100%だから自宅で気兼ねなく洗え、特別な手入れも必要ありません。 それでいてニット特有の柔らかな表情があり、Tシャツにはない落ち着いた雰囲気を自然につくってくれます。 一枚で、夏の装いが整う。 程よくゆとりを持たせたシルエットに、やや短めの着丈。 裾を出して着るだけで全体のバランスが整い、ショーツなら軽快に、スラックスなら品よくまとまります。 シャツほど堅くなく、Tシャツほどラフでもない。その絶妙な立ち位置が、このポロシャツの魅力です。 休日にデニムを合わせてもいい。 ショーツで涼しく過ごす日もいい。 少しきちんとした食事ならスラックスを合わせるだけで十分様になります。 着ていく場所を選ばないからこそ、気付けば一番出番の多い一枚になっているはずです。 コットンだからこそ、毎日着たくなる。 夏は、少しでも楽な服を選びたくなる季節です。 洗濯が簡単で、気を遣わず着られることも、毎日袖を通す服には大切な条件です。 このポロシャツは、コットンならではの扱いやすさを持ちながら、着るだけで自然ときちんとした印象をつくってくれます。 気軽に洗えて、気軽に着られる。それでいて、人と会う時にも自然と自信を持って袖を通せる。 派手さはありません。 でも、こういう服ほど何年経っても手放せない一枚になっていくものです。 ■Size 2サイズ 肩幅57cm 胸幅60cm 着丈68cm 袖丈25cm 3サイズ 肩幅59cm 胸幅62cm 着丈70cm 袖丈27cm 着用画像は2サイズを着用。着用モデルは身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります モデルの体形の場合2サイズで程よくゆったりと着れて、3サイズでワンサイズ大きめですが、着丈が短く見えるデザインなので、着丈が短いのが苦手な方は3でもOK。 おおまか身長170cmから175cmで2サイズ、175cmから180cmで3サイズといった感じになります ■Color Brown ■Style Pants ORDINARY FITS VINTAGE FATIGUE 32サイズ着用
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MANUAL ALPHABET ALL TIME COTTON COMPACT YARN POLO MA-K-048
¥23,100
■Manual alphabet ブランド名である"MANUAL ALPHABET"とは"点字"を意味し、実際に手に取って商品の良さを確かめて欲しいという想いから名づけられています。また”大人が楽しめるシャツを作る”をテーマに、職人工場発信の正統派の縫製は一人が一枚を作る工程で、カットソー素材まで全て本縫いで仕上げられクオリティーとスタイルのデザイン性を兼ね備えた、ワンランク上の物作りを目指している日本のブランドになります ■Lampaの見解 MANUAL ALPHABET ALL TIME COTTON COMPACT YARN POLO MA-K-048 楽をしても、ラフには見せない。 大人の夏には、そんな一枚が必要です。 夏になると、どうしてもTシャツを選ぶ日が増えてきます。 涼しくて、気軽で、洗濯も簡単。それだけを考えれば、これ以上便利な服はありません。 でも、食事に出掛ける日や、人と会う予定がある日になると、Tシャツ一枚では少し物足りなく感じることがあります。 シャツを着るほどではない。でも、もう少しだけきちんと見せたい。 そんな夏のちょっとした迷いを、このポロシャツは自然に解決してくれます。 展示会でも様々なポロシャツを見てきましたが、この一枚は派手さで惹きつける服ではありません。 それでも、最後まで印象に残ったのはこの服でした。 服を長く見続けていると、そういう服ほど気付けば着る回数が増えていくことを知っています。 だからこそ、迷わずセレクトしました。 毎日着たくなる理由は、この生地にあります。 生地には細番手のコンパクトスピン糸を使用し、毛羽立ちを抑えながら強撚加工を施しています。さらに通常より一本多い三本取りで編み立てることで、しっかりとした質感とドライな肌触りを両立したコットンニットに仕立てています。 袖を通すと感じるのは、肌離れの良さです。 汗をかいても生地がまとわりつきにくく、歩くたびに空気が抜けるような軽さがあります。さらに消臭機能も備えているため、暑い日でも爽やかな着心地が続きます。 そして、この生地の一番の持ち味は、気軽さと上品さを両立していることです。 コットン100%だから自宅で気兼ねなく洗え、特別な手入れも必要ありません。 それでいてニット特有の柔らかな表情があり、Tシャツにはない落ち着いた雰囲気を自然につくってくれます。 一枚で、夏の装いが整う。 程よくゆとりを持たせたシルエットに、やや短めの着丈。 裾を出して着るだけで全体のバランスが整い、ショーツなら軽快に、スラックスなら品よくまとまります。 シャツほど堅くなく、Tシャツほどラフでもない。その絶妙な立ち位置が、このポロシャツの魅力です。 休日にデニムを合わせてもいい。 ショーツで涼しく過ごす日もいい。 少しきちんとした食事ならスラックスを合わせるだけで十分様になります。 着ていく場所を選ばないからこそ、気付けば一番出番の多い一枚になっているはずです。 コットンだからこそ、毎日着たくなる。 夏は、少しでも楽な服を選びたくなる季節です。 洗濯が簡単で、気を遣わず着られることも、毎日袖を通す服には大切な条件です。 このポロシャツは、コットンならではの扱いやすさを持ちながら、着るだけで自然ときちんとした印象をつくってくれます。 気軽に洗えて、気軽に着られる。それでいて、人と会う時にも自然と自信を持って袖を通せる。 派手さはありません。 でも、こういう服ほど何年経っても手放せない一枚になっていくものです。 ■Size 2サイズ 肩幅57cm 胸幅60cm 着丈68cm 袖丈25cm 3サイズ 肩幅59cm 胸幅62cm 着丈70cm 袖丈27cm 着用画像は2サイズを着用。着用モデルは身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります モデルの体形の場合2サイズで程よくゆったりと着れて、3サイズでワンサイズ大きめですが、着丈が短く見えるデザインなので、着丈が短いのが苦手な方は3でもOK。 おおまか身長170cmから175cmで2サイズ、175cmから180cmで3サイズといった感じになります ■Color Charcoal ■Style Pants ORDINARY FITS VINTAGE FATIGUE 32サイズ着用
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STILL BY HAND サマーウール 2タックショーツ PT10262
¥13,860
30%OFF
30%OFF
■Still by hand =ブランド名は直訳すると「いまだに手で」という意味になります。それは洋服というものが、いくつもの人間の手によってうまれてくるという意味が込められています。お客様が着ていくなかで初めて気付くような工夫やこだわりを感じられる服を作り続けています。 STILL BY HAND サマーウール 2タックショーツ PT10262 夏の装いは、ショーツで差が付く。 ラフになりがちな季節を、大人らしく引き締める一本。 夏になるとショーツを穿く機会は増えるものの、どうしても装い全体がラフに見え過ぎてしまう。 涼しさや気軽さは欲しい。 ですが、大人が穿く以上、どこかに落ち着きや品の良さも残しておきたいところだ。 そんな夏の装いを自然と引き締めてくれるのが、STILL BY HANDのサマーウール2タックショーツだ。 SUPER120のサマーウールが生む、軽さと滑らかさ。 生地には、繊維の細いSUPER120のサマーウールを使用。ウールとは思えないほど滑らかな肌触りで、気になりやすいチクチク感もほとんどない。さらに生地自体が軽く薄手に仕上げられているため、暑さの厳しい夏場でも快適に穿ける。サマーウールならではのしなやかな落ち感と、光を柔らかく受ける上品な表情も魅力。派手さはない。ですが、一目で上質だと感じさせる空気がある。 そして見逃せないのが、家庭の洗濯機で洗えるウォッシャブル仕様であること。汗をかく季節に着るものだからこそ、気軽に洗えることは夏物としての最低条件だ。その点でもこのショーツは、夏に日常使いするための条件をしっかりと満たしている。 スラックスを、そのままショーツへ。 デザインは、腰まわりに程良いゆとりを持たせたツータック仕様。シルエット自体はベーシックだが、サマーウールの落ち感とタックによる立体感が加わることで、一般的なショーツとは異なる端正な雰囲気に仕上がっている。イメージとしては、スラックスをそのままショーツへ落とし込んだような一本。ありそうで意外と見かけない、この絶妙なバランスだ。ショーツでありながら幼く見えず、ラフになり過ぎない。夏の装いに、スラックスを穿いた時のような締まった印象を与えてくれる。 あえてTシャツで、相反するコントラストを。 画像のようにシャツを合わせれば、サマーウールの持つ上品さを素直に活かしたスタイリングになる。ですが、個人的には、あえてシンプルなTシャツと合わせる着こなしもおすすめだ。カジュアルなTシャツと、スラックスのようなショーツ。その相反する組み合わせが、肩の力を抜きながらも大人らしいコントラストを生み出してくれる。 Tシャツ一枚で過ごすことが多くなる季節だからこそ、ボトムスの素材やシルエットが装い全体の印象を大きく左右する。ショーツは、ただ涼しさだけで選ぶものではない。素材とシルエットが変わるだけで、夏の装いはここまで変わる。ありきたりのショーツでは物足りない大人に、おすすめしたい一本です。 ■Size 44サイズ 腰回り80cm ヒップ108cm 腿回り70cm 股上33m 股下23cm 裾幅30cm 46サイズ 腰回り84cm ヒップ112cm 腿回り72cm 股上34m 股下25cm 裾幅31cm 48サイズ 腰回り88cm ヒップ116cm 腿回り74cm 股上35m 股下27cm 裾幅32cm 着用画像は46サイズを着用。着用モデルは身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります モデルの体形の場合46サイズで程よくゆったりと着れて、48サイズでワンサイズ大きめで少し大き過ぎる感じ。44サイズだとウエストは穿けるがややキツイ。腰回りもやたタイトといった感じ。 おおまか身長165cmから170cmで44サイズ、170cmから175cmで46サイズ、175cmから180cmで48サイズといった感じになると思います ■Color Charcoal ■Style Tops MANUAL ALPHABET C/SILK GINGHAM S/S OPEN COLLAR SHT MA-S-839 2サイズ着用
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MANUAL ALPHABET C/SILK GINGHAM S/S OPEN COLLAR SHT MA-S-839
¥14,300
SOLD OUT
■Manual alphabet ブランド名である"MANUAL ALPHABET"とは"点字"を意味し、実際に手に取って商品の良さを確かめて欲しいという想いから名づけられています。また”大人が楽しめるシャツを作る”をテーマに、職人工場発信の正統派の縫製は一人が一枚を作る工程で、カットソー素材まで全て本縫いで仕上げられクオリティーとスタイルのデザイン性を兼ね備えた、ワンランク上の物作りを目指している日本のブランドになります ■Lampaの見解 MANUAL ALPHABET C/SILK GINGHAM S/S OPEN COLLAR SHT MA-S-839 定番だからこそ、ごまかせない。 素材と設計が、そのまま服の表情になる。 ギンガムチェックのシャツは、昔から変わらない定番だ。 流行が変わっても、毎年必ずどこかのブランドが作り続けている。 完成された柄だからこそ、大きくデザインを変える必要はない。 だからこそ、本当に違いが現れるのは、生地であり、シルエットであり、細かな設計だ。 店を始めてから20年以上。 展示会でも、店頭でも、本当にたくさんのシャツを見てきた。 その中でも、ギンガムチェックは毎年必ず目にする定番の一つだ。 だからこそ、ほんの少しの違いが服全体の印象を大きく変えることも知っている。 展示会でこのシャツを見た時も、派手さはなかった。 でも、「今年もMANUAL ALPHABETらしいな」と自然に思えた一枚だった。 生地を触り、袖を通す。 その何気ない動作の中で、このブランドらしい丁寧な服作りが伝わってくる。 普通だけど、普通では終わらない。 MANUAL ALPHABETは、そういう服を本当に上手く作るブランドだ。 コットンシルクだからこそ生まれる、上品な表情。 生地には、やや細番手の糸を高密度に織り上げたコットンシルクを使用。 薄手で軽やかな着心地でありながら、適度なハリを持ち、美しいシルエットを自然に保ってくれる。 軽くて涼しい。 それでいて、シャツとしての存在感もしっかり感じられる。 夏に求める快適さと品の良さを、非常に高いレベルで両立している。 そして、このシャツの印象を決定付けているのが、シルクならではの自然な光沢だ。 決して主張するような艶ではない。 光を受けた時だけ柔らかく表情を変え、ギンガムチェックに落ち着きと奥行きを与えてくれる。 近くで見ると生地の美しさが分かり、少し離れて見ると自然と品良く映る。 この絶妙な表情は、コットンシルクだからこそ生まれる魅力だ。 オープンカラーが生み出す、自然な抜け感。 ギンガムチェックでは珍しいオープンカラーを採用。 首元に程よい抜け感が生まれ、ボックスシルエットと組み合わせることで、肩の力が抜けたリラックスした雰囲気に仕上がっている。 決してオーバーサイズではない。 大人が自然体で着られる、絶妙なバランスだ。 個人的には、ショーツに合わせて涼しく着るのが好みだ。 それだけで十分に様になるし、他のパンツを合わせても嫌味なく馴染んでくれる。 定番だからこそ、長く付き合える。 MANUAL ALPHABETの服は、着た瞬間の驚きで勝負する服ではない。 何度も袖を通し、洗い、また着る。 その繰り返しの中で、「やっぱりこれがいい」と感じさせてくれる服だ。 このシャツも同じだ。 流行を追い掛ける一枚ではない。 定番だからこそ、ごまかしが利かない。 だからこそ、素材や設計、その一つひとつの完成度が、そのまま服の表情として現れる。 派手ではない。 でも、着るたびに「やっぱりこれがいい」と思わせてくれる。 MANUAL ALPHABETの魅力が、この一枚にはしっかりと詰まっています。 ■Size 2サイズ 肩幅46cm 胸幅60cm 着丈72cm 袖丈27cm 3サイズ 肩幅48cm 胸幅62cm 着丈74cm 袖丈28cm 着用画像は2サイズを着用。着用モデルは身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります モデルの体形の場合2サイズで程よくゆったりと着れて、3サイズでワンサイズ大きめですが、着丈が短く見えるデザインなので、着丈が短いのが苦手な方は3でもOK。 おおまか身長170cmから175cmで2サイズ、175cmから180cmで3サイズといった感じになります ■Color Wjite×Navy ■Style Pants STILL BY HAND サマーウール 2タックショーツ PT10262 46サイズ着用 MANUAL ALPHABET 通販・取扱い商品一覧
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A VONTADE ARMY CHINO SHORTS VTD-0514-ST
¥16,940
30%OFF
30%OFF
■A Vontade 古き良きアメリカ、ヨーロッパのワーク・ミリタリー・スポーツのウェアーからそれぞれの用途に応じた「ツール」としてのインスピレーションを受け 受け継ぐべきデザインや素材、機能性を吟味しながら、今の時代に必要な価値観や日本特有の繊細さ、緻密さをプラスしてオリジナリティーのある洋服へと進化させる。*A VONTADEの洋服は、あくまでカジュアルなモノであるが、「カジュアル=日常的」に着るモノであるが故に、タフで細部にまで拘った末永く着れるモノでなくてはならないと考える。日本でモノ作りっをする事に拘りを持ち、その高い技術力を背景に時を経て価値のあるモノ、着ていくほどに味わいを増すようなモノ作りを目指しています。 ■Lampaの見解 A VONTADE ARMY CHINO SHORTS VTD-0514-ST 無骨さは残す。 野暮ったさだけを削ぎ落とす。 50年代のアメリカ軍ショーツをベースにしながら、現代のスタイルに自然と馴染む一本。 A VONTADEらしい解釈が光るショーツ。 生地には、コンパクト糸にフレンチリネンを打ち込んだカルゼ織のツイル生地を使用。 さらにバイオ加工を施し、しっかりとした安心感のある生地でありながら、柔らかくナチュラルな風合いに仕上げる。 コンパクト糸ならではのクリーンな表情に、フレンチリネンならではのドライなタッチ。 そこへカルゼ織特有の畝が加わり、光の当たり方で豊かな陰影が生まれる。 無地でありながら、どこか奥行きを感じさせる一本。 平織りでは出せない、立体感 平織りのチノクロスでは味わえない、この立体感も大きな魅力。個人的に、生地の表情だけでここまで語れるチノショーツは珍しいと思う。無骨なのに、粗さはない。男らしさと品の良さが共存する、この絶妙な空気感こそA VONTADEらしさ。 50年代ミリタリーの、やり過ぎないアップデート デザインのベースは、50年代のアメリカ軍ショーツ。フロントはピンタックとダーツを組み合わせた2プリーツ仕様。腰回りから裾まで自然にボリュームが流れていくシルエット。迫力がありながら、決して野暮ったくは見えない。ただ太いショーツではなく、穿いた時のラインまで計算された一本。さらに、比翼仕様のフラップポケットや太幅のベルトループなど、当時のディテールを忠実に取り入れながらも、全体のバランスは現代的。ヴィンテージをそのまま再現するのではなく、今穿いた時に一番格好良く見える一本へと仕上げる。この「やり過ぎないアップデート」も、A VONTADEが長く支持される理由のひとつ。 太いショーツは多い。でも、この完成度は他にない 太いショーツは数多くある。ミリタリーをベースにしたショーツも珍しくない。それでも、この一本には他とは違う完成度がある。素材、シルエット、ディテール。そのすべてが噛み合うことで、派手なデザインではないのに自然と存在感が生まれる。Tシャツを一枚合わせるだけでも様になる。シャツやポロシャツと合わせれば、大人らしい品のあるスタイリングにも応えてくれる。気負わず穿けるのに、しっかりと雰囲気が出る。穿く回数が増えるほど、このショーツの完成度に気付かされる。派手さではなく、完成度で魅せる。無骨さも、品の良さも妥協しない。A VONTADEらしさが詰まった一本です。 ■Size Mサイズ 腰回り84cm ヒップ116cm 腿回り72cm 股上34cm 股下22cm 裾幅32cm Mサイズ 腰回り88cm ヒップ120cm 腿回り75cm 股上34cm 股下23cm 裾幅33cm Lサイズ 腰回り92cm ヒップ124cm 腿回り77cm 股上35cm 股下24cm 裾幅34cm 着用画像はLサイズを着用。モデルは身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります モデルの場合、Lサイズでほどよくゆったりと着用。Mサイズでウエストもヒップもピッタリで、スッキリ着たい方にはオススメ。XLサイズだとワンサイズ大きめな感じで少し大き過ぎる感じなります。 おおまか身長165cmから170cmでMサイズ、170cmから175cmでLサイズ、175cmから180cmでXLサイズといった感じになると思います ■Color Beige ■Style Tops ORDINARY FITS LINEN RAGLAN PULLOVER TEE SH025 1サイズを着用 A VONTADE 通販・取扱い商品一覧
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A VONTADE ITALIAN COLLAR SHIRTS SS -CHECK BROAD ClLOTH- VTD-0398-SH
¥16,940
30%OFF
30%OFF
■A Vontade 古き良きアメリカ、ヨーロッパのワーク・ミリタリー・スポーツのウェアーからそれぞれの用途に応じた「ツール」としてのインスピレーションを受け 受け継ぐべきデザインや素材、機能性を吟味しながら、今の時代に必要な価値観や日本特有の繊細さ、緻密さをプラスしてオリジナリティーのある洋服へと進化させる。*A VONTADEの洋服は、あくまでカジュアルなモノであるが、「カジュアル=日常的」に着るモノであるが故に、タフで細部にまで拘った末永く着れるモノでなくてはならないと考える。日本でモノ作りっをする事に拘りを持ち、その高い技術力を背景に時を経て価値のあるモノ、着ていくほどに味わいを増すようなモノ作りを目指しています。 ■Lampaの見解 A VONTADE ITALIAN COLLAR SHIRTS SS -CHECK BROAD CLOTH- VTD-0398-SH チェックなのに、子供っぽくない。 夏だからこそ選びたい、大人のための一枚。 夏になると、無地のシャツだけでは物足りなく感じる日がある。 だからといって柄物を選ぶと、派手になりすぎたり、どこか若々しく見えすぎたりする。 そんな難しさを感じている人に、ぜひ袖を通してほしい一枚だ。 A VONTADEが提案するこのイタリアンカラーシャツは、柄物でありながら決して主張しすぎない。 落ち着いた配色と上質な素材、そして細部まで計算されたシルエットによって、大人が自然に着られる一枚に仕上がっている。 何年も柄物のシャツを避けてきた人ほど、このバランス感覚には驚くはずだ。 手に取った瞬間、生地の奥行きと落ち着いた色柄に、きっと納得してもらえると思う。 生地の奥行きで魅せる、控えめなチェック。 生地には、50番手のコットン糸をテンションをかけずにゆっくりと織り上げたチェックブロードを採用。 時間をかけて織ることで生まれる、ふっくらとした表情が特徴です。 適度なハリとしなやかさを併せ持ち、軽やかでありながら物足りなさを感じさせない生地に仕上がっています。 汗ばむ季節でも肌にまとわりつきにくく、さらっと快適に着られるのも魅力です。 柄も単色ベースのプレイドチェックにすることで、遠目では無地に近い落ち着きを保ちながら、近づいて初めて表情が見えてきます。 色の重なりが生む奥行きは、写真よりも実物で見たときの方がより強く伝わるはずです。 派手さではなく、生地そのものの表情で魅せる。そんなA VONTADEらしい生地選びが、この一枚には詰まっています。 ボックスシルエットとイタリアンカラーが、抜け感を作る。 デザインは全体にゆったりとしたボックスシルエット。 肩や身幅にゆとりを持たせながらも、全体のバランスを丁寧に整えることで、リラックス感がありながらだらしなさは感じさせません。 裾丈と身幅のバランスが良く、一枚で着ても、羽織りとして着ても自然にまとまります。 個人的には、無地のTシャツを一枚下に重ねてボタンを開けたスタイリングがおすすめです。 リラックスして見えるのに、どこか品のある雰囲気をしっかり保ってくれます。 ショーツにもスラックスにも自然と馴染み、コーディネートを選ばない懐の深さも魅力です。 暑い日ほど、軽く羽織って着たくなる。 白のTシャツにインディゴデニムを合わせれば、程よく力の抜けたカジュアルスタイルに。 センタープレスの入ったスラックスと合わせれば、柄がさりげないアクセントとなり、大人らしい雰囲気を演出してくれます。 半袖シャツというと一枚で着るイメージが強いですが、このシャツはボタンを開けたままTシャツの上にさらっと羽織るだけでも様になります。 暑い日でも重たく見えず、気軽な羽織りとして使えるのも、このシャツならではの魅力です。 リゾート感が出すぎない絶妙なチェックだからこそ、休日はもちろん、少しラフな服装が許される仕事の日にも活躍してくれるでしょう。 気負わず着られて、品を失わない。 ゆったりしているのに、ルーズに見えない。 柄物なのに、主張しすぎない。 その絶妙なバランスを成立させているのは、生地の質感や色の重なり、そしてシルエットまで丁寧に作り込まれているからです。 派手なデザインで目を引くのではなく、着る人の年齢や雰囲気に自然と馴染んでいく。 チェックシャツなのに、子供っぽく見えない。 その理由は、目立つためではなく、長く着続けるための工夫を積み重ねているから。 A VONTADEらしい美意識が詰まった、大人のための一枚です。 ■Size Sサイズ 肩幅50cm 胸幅58cm 着丈73cm 袖丈26cm Mサイズ 肩幅52cm 胸幅60cm 着丈75cm 袖丈27cm Lサイズ 肩幅54cm 胸幅62cm 着丈77cm 袖丈28cm 着用画像はSサイズを着用。モデルは身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります モデルの場合。Mサイズでほどよくゆったりと着用でき、Sサイズを着てもキツくなく、あまりゆったりしてるのが好きじゃないスッキリ着たい方にはオススメ。Lサイズだと少し大きめな感じでモデルの体形にはあわないサイズ感です。 大まかですが身長165cmから170cmでSサイズ、170cmから175cmでMサイズ、175cmから180cmでLサイズといった感じになります ■Color Brown ■Stylebr /> Pants ORDINARY FITS 117TYPE LOOSE USED 117USD 30サイズを着用
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A VONTADE ITALIAN COLLAR SHIRTS SS -CHECK BROAD ClLOTH- VTD-0398-SH
¥16,940
30%OFF
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■A Vontade 古き良きアメリカ、ヨーロッパのワーク・ミリタリー・スポーツのウェアーからそれぞれの用途に応じた「ツール」としてのインスピレーションを受け 受け継ぐべきデザインや素材、機能性を吟味しながら、今の時代に必要な価値観や日本特有の繊細さ、緻密さをプラスしてオリジナリティーのある洋服へと進化させる。*A VONTADEの洋服は、あくまでカジュアルなモノであるが、「カジュアル=日常的」に着るモノであるが故に、タフで細部にまで拘った末永く着れるモノでなくてはならないと考える。日本でモノ作りっをする事に拘りを持ち、その高い技術力を背景に時を経て価値のあるモノ、着ていくほどに味わいを増すようなモノ作りを目指しています。 ■Lampaの見解 A VONTADE ITALIAN COLLAR SHIRTS SS -CHECK BROAD CLOTH- VTD-0398-SH チェックなのに、子供っぽくない。 夏だからこそ選びたい、大人のための一枚。 夏になると、無地のシャツだけでは物足りなく感じる日がある。 だからといって柄物を選ぶと、派手になりすぎたり、どこか若々しく見えすぎたりする。 そんな難しさを感じている人に、ぜひ袖を通してほしい一枚だ。 A VONTADEが提案するこのイタリアンカラーシャツは、柄物でありながら決して主張しすぎない。 落ち着いた配色と上質な素材、そして細部まで計算されたシルエットによって、大人が自然に着られる一枚に仕上がっている。 何年も柄物のシャツを避けてきた人ほど、このバランス感覚には驚くはずだ。 手に取った瞬間、生地の奥行きと落ち着いた色柄に、きっと納得してもらえると思う。 生地の奥行きで魅せる、控えめなチェック。 生地には、50番手のコットン糸をテンションをかけずにゆっくりと織り上げたチェックブロードを採用。 時間をかけて織ることで生まれる、ふっくらとした表情が特徴です。 適度なハリとしなやかさを併せ持ち、軽やかでありながら物足りなさを感じさせない生地に仕上がっています。 汗ばむ季節でも肌にまとわりつきにくく、さらっと快適に着られるのも魅力です。 柄も単色ベースのプレイドチェックにすることで、遠目では無地に近い落ち着きを保ちながら、近づいて初めて表情が見えてきます。 色の重なりが生む奥行きは、写真よりも実物で見たときの方がより強く伝わるはずです。 派手さではなく、生地そのものの表情で魅せる。そんなA VONTADEらしい生地選びが、この一枚には詰まっています。 ボックスシルエットとイタリアンカラーが、抜け感を作る。 デザインは全体にゆったりとしたボックスシルエット。 肩や身幅にゆとりを持たせながらも、全体のバランスを丁寧に整えることで、リラックス感がありながらだらしなさは感じさせません。 裾丈と身幅のバランスが良く、一枚で着ても、羽織りとして着ても自然にまとまります。 個人的には、無地のTシャツを一枚下に重ねてボタンを開けたスタイリングがおすすめです。 リラックスして見えるのに、どこか品のある雰囲気をしっかり保ってくれます。 ショーツにもスラックスにも自然と馴染み、コーディネートを選ばない懐の深さも魅力です。 暑い日ほど、軽く羽織って着たくなる。 白のTシャツにインディゴデニムを合わせれば、程よく力の抜けたカジュアルスタイルに。 センタープレスの入ったスラックスと合わせれば、柄がさりげないアクセントとなり、大人らしい雰囲気を演出してくれます。 半袖シャツというと一枚で着るイメージが強いですが、このシャツはボタンを開けたままTシャツの上にさらっと羽織るだけでも様になります。 暑い日でも重たく見えず、気軽な羽織りとして使えるのも、このシャツならではの魅力です。 リゾート感が出すぎない絶妙なチェックだからこそ、休日はもちろん、少しラフな服装が許される仕事の日にも活躍してくれるでしょう。 気負わず着られて、品を失わない。 ゆったりしているのに、ルーズに見えない。 柄物なのに、主張しすぎない。 その絶妙なバランスを成立させているのは、生地の質感や色の重なり、そしてシルエットまで丁寧に作り込まれているからです。 派手なデザインで目を引くのではなく、着る人の年齢や雰囲気に自然と馴染んでいく。 チェックシャツなのに、子供っぽく見えない。 その理由は、目立つためではなく、長く着続けるための工夫を積み重ねているから。 A VONTADEらしい美意識が詰まった、大人のための一枚です。 ■Size Sサイズ 肩幅50cm 胸幅58cm 着丈73cm 袖丈26cm Mサイズ 肩幅52cm 胸幅60cm 着丈75cm 袖丈27cm Lサイズ 肩幅54cm 胸幅62cm 着丈77cm 袖丈28cm 着用画像はSサイズを着用。モデルは身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります モデルの場合。Mサイズでほどよくゆったりと着用でき、Sサイズを着てもキツくなく、あまりゆったりしてるのが好きじゃないスッキリ着たい方にはオススメ。Lサイズだと少し大きめな感じでモデルの体形にはあわないサイズ感です。 大まかですが身長165cmから170cmでSサイズ、170cmから175cmでMサイズ、175cmから180cmでLサイズといった感じになります ■Color Navy ■Stylebr /> Pants ORDINARY FITS 117TYPE LOOSE USED 117USD 30サイズを着用
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A VONTADE MIL EASY SHORTS VTD-0516-ST
¥16,170
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■A Vontade 古き良きアメリカ、ヨーロッパのワーク・ミリタリー・スポーツのウェアーからそれぞれの用途に応じた「ツール」としてのインスピレーションを受け 受け継ぐべきデザインや素材、機能性を吟味しながら、今の時代に必要な価値観や日本特有の繊細さ、緻密さをプラスしてオリジナリティーのある洋服へと進化させる。*A VONTADEの洋服は、あくまでカジュアルなモノであるが、「カジュアル=日常的」に着るモノであるが故に、タフで細部にまで拘った末永く着れるモノでなくてはならないと考える。日本でモノ作りっをする事に拘りを持ち、その高い技術力を背景に時を経て価値のあるモノ、着ていくほどに味わいを増すようなモノ作りを目指しています。 ■Lampaの見解 A VONTADE MIL EASY SHORTS VTD-0516-ST 涼しいだけなら、ほかにもある。 夏になると、ショーツを穿く機会は自然と増えていく。 穿いていると、どこかシルエットがきれいに見える。 その理由を探していくと、アウトシームのない構造にたどり着く。 涼しくて、動きやすくて、気軽に穿ける。でも、涼しいだけなら、ほかにもいくらでもある。 Tシャツ一枚、ショーツ一枚。夏は服の枚数が減るからこそ、生地の表情やシルエット、細かな作り込みが、そのまま着こなしの印象になる。 ごまかしが利かない季節だからこそ、本当に良くできたショーツを選びたい。 このA VONTADEのMIL EASY SHORTSは、そんな思いに応えてくれる一本。 派手さではなく、服そのものの完成度で魅せる。 こういう服を見るたびに、A VONTADEというブランドの面白さをあらためて感じます。 見るほどに伝わる、生地の奥行き 生地には、番手の異なる先染めのコットン糸とリネン糸を、タテ・ヨコともに交互に打ち込んだヘリンボーン素材を使用。単純なコットンリネンではない。太さの異なる糸と、性質の違うコットンとリネンを組み合わせることで、表面には自然な陰影と奥行きが生まれている。一見すると落ち着いた無地のようだが、近くで見るほど織り柄や糸の表情が感じられ、光の当たり方によっても表情が変わる。派手ではない。でも、確実に違いがある。 さらにワッシャー加工を施すことで、コットンとリネン、それぞれの縮率の違いから自然な膨らみが生まれ、新品でありながら少し着込んだようなクラシカルな風合いに仕上がっている。実際に触れると、ドライでしっかりとした安心感のある手触り。それでいてリネンが持つ肌離れの良さもあり、真夏でも快適。ショーツは生地の面積が少ない分、素材の良し悪しがそのまま伝わる。だからこそ、この生地の完成度は大きな魅力。 ヴィンテージを、今の暮らしへ デザインソースとなったのは、1940年代のUS NAVY DENIM PANTS。ただし、A VONTADEはヴィンテージをそのまま再現するブランドではない。当時の服にあった合理性や機能美を理解し、それを現代の暮らしに自然と馴染む服へ再構築する。丈夫であること。効率良く作れること。動きやすいこと。その時代に必要だった機能が積み重なり、結果として、時代を超えても色褪せないデザインになっている。 個人的に、その考え方はパンツ全体の設計から伝わってくる。ウエストはゴムとドローコードによるイージー仕様で、締め付け感が少なく快適。それでいて程よいゆとりを持たせながら、横へ広がり過ぎない絶妙なシルエット。楽に穿けるのに、ラフになり過ぎない。そのバランスが上手い。さらに前後には計3つの大きめなパッチポケットを配置。実用性を備えながらも、デザインとして主張し過ぎることなく、夏のシンプルなスタイルに程よいアクセントを与えている。 合理性が、美しさになる このショーツ最大の特徴は、オリジナルのUS NAVY DENIM PANTSにも採用されていた、アウトシームのない構造。一般的なパンツには、脚の外側にアウトシームと呼ばれる縫い目があるが、このショーツにはそれがない。もともとは縫製工程を少しでも省くために考えられた、合理的な仕様。当時はデザインのためではなく、生産効率のため。 ところが、その合理性が、今ではこのショーツならではの美しいシルエットを生み出している。脇に縫い目がないことで、生地が脚を包み込むように自然に落ち、一本の筒のような滑らかなラインを形成。前から見ても、横から見ても、生地の流れが途切れない。その違いは派手ではない。でも、穿くと確かに違う。ショーツでありながら、どこか落ち着いた品のある印象を感じるのは、この構造によるところが大きい。さらに、アウトシームがないことで、洗濯を繰り返しても脇線がねじれたり、ヨレたりしにくいという実用的なメリットもある。昔は効率を求めて生まれた仕様が、今ではシルエットの美しさと長く穿ける実用性の両方につながっている。古い服を知るブランドだからこそ作れる一本だと感じる。 ショーツほど、ごまかしが利かない ショーツは楽な服。でも、楽だからこそ難しい。丈が少し違うだけで印象は変わるし、生地が変われば大人っぽさまで変わってしまう。Tシャツとショーツ、そのシンプルな組み合わせだからこそ、一つひとつのアイテムの完成度が、そのまま全体の印象になる。 このMIL EASY SHORTSは、イージーショーツらしい快適さを持ちながら、生地、シルエット、設計、そのすべてが高いレベルでまとまっている。肩の力を抜いて穿けて、それでいてきちんと格好いい。 生地がいい。 形がいい。 背景を知るほど、もっと好きになる。 だから、気付けばまた手が伸びる。 そんな気持ちにさせてくれる、大人のためのイージーショーツです。 ■Size Sサイズ 腰回り最大88cm ヒップ116cm 腿回り70cm 股上34cm 股下23cm 裾幅31cm Mサイズ 腰回り最大92cm ヒップ120cm 腿回り72cm 股上35cm 股下25cm 裾幅32cm Lサイズ 腰回り最大96cm ヒップ124cm 腿回り74cm 股上36cm 股下27cm 裾幅33cm モデルはMサイズを着用。店主は身長168cm、体重70kg、肩幅45cm、胸囲98cm、ウエスト84cm、ヒップ97cm、腿回り55cm、足のサイズは26.5か27cmくらいになります モデルの場合、Mサイズでほどよくゆったりと着用。Sサイズでもキツくなく、スッキリ着たい方にはオススメ。Lサイズだとワンサイズ大きめな感じになります。 おおまか身長165cmから170cmで44サイズ、170cmから175cmで46サイズ、175cmから180cmで48サイズといった感じになると思います ■Color Dark Charcoal ■Style Pants A VONTADE SURFKNIT POLO SS VTD-0644-CST Mサイズを着用
